2012年09月30日

再度・ダイエット日誌7 ウァハッハッハッ…、また減りました 歩数伸ばしました

 今日のウォ−キングはカメラを持っての長散歩にしました。観光も視野に入れて遠出しようか迷ったのですが、台風接近の情報があったので、近くの子供自然公園に決めました。ここは私の自然探索の散歩道で、よく訪ねますが、お隣は名門ゴルフ場の横浜カントリークラブなのです。ところで、この私の散歩コースの一路の途中に、あるホールが金網越しで見える場所があるのです。「そうだ!ついでに今やっている日本女子オープンの様子を一寸覗いてみよう」とその散歩コースを選び訪ねました。辿り着けば、私と同類の無銭ギャラリーが何人かいて、既に試合を楽しんでいました。私はゴルフに疎く、近くの人に尋ねてみました。「今プレイしている選手は誰ですか?」、すると親切なオジサンは「あれが上田桃子プロ、あっちが若林舞衣子プロ」、そして私が「僕の好きな藍(宮里)ちゃんは何時来るのかしら?」、オジサン「藍チャンは、スコアがいいから、もう少し遅く午後だね」と教えてくれました。「ありがとうございます」と礼を言って、名残惜しかったのですが、彼の二人の女子プロを写真に収めて自然公園に向かいました。良い風景でした。良いもの見ちゃった!!!

今日の記録
体重:84.2kg また0.5kg減りました。一寸怖いですね。
歩数:11,009歩 長散歩最高に楽しいです。
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私の歳時記 2012.09.30 十五夜・中秋の名月

十五夜飾り
今日は旧八月の望の月・十五夜、一年で一番美しい月、中秋の名月を愛でる一夜でした。しかし無粋な野分(のわき・台風)の所為で、私の大切な夢は儚く潰えました。折角妻に頼まれて、昼の長散歩の折にススキを手折って帰って来たのに…。そして花瓶に生けて飾っておいたのに…、残念でした。仕方なく、この十五夜飾りを眺めながら、私は去年の十五夜の月を想像し瞼に映してみました。すると何とその行為は想いのほか図に当たり、私は鮮明に去年の名月を想い描けました。あの鮮烈な望の月を、ああ、美しい…、嵐の夜の小さな幸せでした。
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2012年09月29日

再度・ダイエット日誌6 フフフフ…、減りました 歩数も伸びました 2012.09.29

 今朝の体重測定で漸く結果が出てきました。そして夕方のウォ-キングも想いのほかきつくなくなり歩数を伸ばす事ができました。やはり、案ずるより産むが易し、やってみるものですね。人間の体、直ぐにその行動に慣れていくものなのですね。

今日の記録
体重:84.7kg 0.5kg減りました。
歩数:9207歩 前後のストレッチングがいいようです。疲れにくくなってきました。
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2012年09月28日

再度・ダイエット日誌5 少しイケてきました 2012.09.28

 今日は午前中がOFFだったので、昼前に歩きました。夕方とは違う景色が見えて、たまには楽しいものですね。公園の空き地ではご老人、否、超年配の男女がゲートボールに興じており、私は元気を貰いました。午前は年配の天国で、午後は子供の天国、幼(若)と老が上手に棲み分けているのですね。私は恐らくゲートボールはやらないと思いますが、歳取ってから皆で仲良く何かを出来るのは、素敵な事だと羨望を覚えました。しかしそれでも、私はそのタイプの人間ではないので、幾歳になっても孤独に旅と仕事を繰り返しているのではないかと想像されます。でも、私は淋しくないのですよ、恐らく…、家族と孤独(自由)があれば御の字なのです。

今日の記録
体重:85.2kg 効果が出てきました。
歩数:7487歩 最後は足に乳酸が満ち満ちてだるーくなりましたが、7000歩越えをしました。少しずつ歩数を伸ばし、時間があれば10000歩越えを果たしたいと思っています。その内、長散歩(大ハイキング)をしたいと希望(野望?)を抱いていますので…。
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雑記帳50 女子アナ好きの私、悲喜交々の秋 2012.09.28

 ここ何年もフジTVスポルトの夜の花?として活躍してきた平井理央アナが寿退社で引退とか…、残念ですね。スポルトは美しい二人の女子アナ(もう一人は本田朋子アナ、こちらも素敵!)で盛っていた番組、新しい人と入れ替わるのですが、未知数であり、今後が期待されますが、心配でもあります。少々、笑顔には媚びる帰来があった平井アナですが、その華やぎは尋常でなく、男は思わずふにゃ〜と蕩けて夜の幸せに溺れてしまいます。実に貴重な人材?だったと思います。あの笑顔が一人の男のものとなってしまうのは口惜しいですが、いいでしょう。どうぞお幸せに!

 こちらは嬉しい事に、日曜の朝の恋人・フリーアナの唐橋ユミさんが何とTV東京の「ヒットの秘密」(日曜夕方の18:30)と言う番組にも出ています。南海キャンディ−ズの山ちゃんと一緒で、今まで彼女が出演してきた堅い?番組とは一線を画す少々砕けた番組?であり、ユミさんの女性らしい側面が発揮されていて愉しいものでした。何とお茶目な感じが新鮮で、“ユミ”(思い切って呼び捨てに!)の新しい魅力が輝いていました。ユミは、優しく爽やかで人懐っこくて麗しい人、色白の華奢なお顔に赤いフレームの眼鏡がよく似合う素敵な眼鏡美人です。ああ、私はまた幸せを見付けてしまいました。今度は日曜の“夕”の逢瀬、これでは朝夕忙しくなるなあ〜、身が持たないな〜。ユミさん、売れっ子です。結果、私は嬉しい悲鳴です。ウヒャ〜、ウワァ〜、バギューン!!! バタッ!!!(悩殺です)
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2012年09月27日

再度・ダイエット日誌4 太りました 2012.09.27 

 お恥ずかしい話ですが、ダイエットを始めたら太ってしまいました。と言うのも、雨や多忙でウォ−キングが出来なかった事と並んで、コンサートの打ち上げ(フランス料理)やら墓参の後の会食(回転寿し)やらで、節操のない大食をしてしまい、それが祟ったようです。その前の21日付けのダイエット日誌2の記事では、体重は84.5kgでしたからね。まあ、今日から反省し、心新たにダイエットに邁進します。

今日の記録
体重:85.5kg トホホホ…、1kgも増えました。
歩数:6648歩 きつかった、まだまだです。
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再度・ダイエット日誌3 未だ減りません 2012.09.26

 雨と多忙の所為で、ウォーキングは開店休業状態でしたが、昨夕は五日振りで歩いてきました。ウォーキングフィールドは秋でしたね。夕焼映えが黒い富士を仕切って美しく、風は涼しさのご馳走をくれました。そして空には十一夜の楕円の月が出ていました。楽しさもありましたが、それでも歩きはまだまだ初心者、辛かった…。

09.22 体重85.1kg ー 
09,23 体重85.2kg −
09.24 体重85.2kg −
09.25 ー      −
09.26 体重85.0kg 歩数6528歩


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2012年09月25日

雑記帳49 過激な天候、寒い彼岸明けと豪雨に京急の脱線事故 2012.09.25 

 今夜は、涼しいと言うよりは寒いですね。暑さ寒さも彼岸までと言いますが、彼岸明けの今日の劇的と言っていい気温低下、今年の天候の過激さを象徴しているようで、驚きます。昨日の深夜には、私の故郷・三浦半島で、もの凄い豪雨があり、私の大好きな京急が崖崩れで脱線してしまい、沢山の怪我人が出たそうで残念でなりません。三浦半島の山間部?(直ぐ海ですが)を走っていて、トンネルや崖ばかりで危険地帯も多いのですが、今後は社を挙げて安全対策を施して欲しいものですね。怪我した人には申し訳ありませんが、唯一、慰めに思うのは、京急の車両は先頭車両(普通は無駆動車、京急は駆動車)の重心が低いそうで、脱線はしてしまったけれど転覆は免れたとか、不幸中の幸いで死者が出なくて救われました。大好きな京急、頑張れ!
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2012年09月24日

音楽の話85 ブラームス、アイラブ!!! 2012.09.24

 根っからのブラームスファンである私は、“ク−クー”のフランス音楽に魅了されている時間でも、ブラームスを心の底で意識していたようです。『こんなに美しく書けなかっただろうし、こんなにお洒落にフレーズを処理できなかっただろうな、ブラームスは…』などと思ってしまっていたのです。“クークー”の二人には失礼極まりない告白ですが、この思いは何処からか私の心の内部に突然やって来て、駆け巡り、自分ではどうしようもなかったのです。

 不器用でダサく垢抜けなくて芋っぽいブラームス、こんな雑言を言えば、他のブラームスファンからは、石を投げ付けられかねませんが、これは私の正直な実感です。ブラームスはとても貧しい出で、粗野?な田舎者でした。されどブラームスには、他の作曲家の誰もが持ち得なかった素晴らしい性質(性格、信条)がありました。それは嘘をつかず正直な事。聴衆の受けを狙わず、むやみに大袈裟に飾り立てない事。己を失わず等身大の自分を表現する事(気取らない事)。中心に据える題目(命題、表現の目的)は、官能(感覚)の美しさで無く、精神美である事。愛さずにいられない強い使命感がある事。未来の人類のために仕事をした事。

 こんなに素晴らしい愛の伝道師・ブラームス。私は愛して愛して止みません。ブラームス、アイラブ! あのイギリス館のサンルームで、私が若き音楽家達に伝えたかったのは、この事です。
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音楽の話84 “クーク−”、リハーサルの後の一寸した会話 2012.09.22

 ゲネプロ(ゲネラル・プローゼ≪独語≫=最終リハーサル)の後、イギリス館のサンルームで皆が休んでいる間に、一寸した会話がありました。私、「フランスもの(フランスの作品、今回はラヴェル、ドビッシー、ビゼー)はお洒落だね…、聴いてて美しく心地よい、ウットリしちゃうネ!…ドイツのブラームスとは訳が違うね、ブラームスはダサくて芋っぽい! でもそこがいいんだけどネ!僕としては…」。皆は、「微笑い…」、「笑い…」、「嗤い…?」、「苦笑い…!」。そこで夏子が空かさず「また始まっちゃった、ブラームス談義が…、語り出すと長くなるから、パパ、今日はそこまでにしてネ!」と割って入り、私は釘を刺されてしまいました。『仕方ない、皆との音楽談義はこの次にするか…』と私は傷心の内にすごすごとサンルームを退散しました。心に大粒の涙を抱えて…
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2012年09月23日

雑記帳48 荒天に傘、彼岸の祈りもどかしく 2012.09.23

 昨日の秋分の日は娘の音楽会で、親戚一同を巻き込んで彼岸のお墓参りができず今日参りましたが、生憎の荒天で辛い墓参となりました。雨の止み間が無いとはこう言う日の事を言うのですね、傘を差しっ放しでは、線香の火付けや祈りの合掌も儘ならず厳しい儀礼となりました。私は傘を閉じて臨みましたが、そうすると全身がずぶ濡れとなり、肌寒くくしゃみと鼻すすりに閉口しました。仕方なくも礼式をそそくさと済ませた訳ですがその心苦しさに暫し心を痛め、晴れぬ思いで帰ってきました。天国のご先祖様、未熟者の私をお許しください…
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2012年09月22日

音楽の話83 ピアノデュオ“クークー”、大変良かったです 2012.09.22

 ピアノデュオ“クークー”のコンサートは、無事盛況の内に終演を迎えました。その成功の証は何よりも満席の客席の賑わいが物語っていました。“クークー”の名の如くに閑古鳥が鳴く事も無く、このカッコウの名を持つピアノデュオは満場のお客様をウットリとさせました。ここに来て、齊藤さやか、三上夏子の二人の若きピアニストは、進歩を遂げており、人を音で楽しませるエンターティナーの素養が滲み出てきました。とにかく美しいピアノ音が全曲を貫いており、私は酔い痴れました。このピアノを調律した私として、調律師冥利に尽きると感じ、満足を貰いました。また来年、鬼が嗤いますが、“クークー”コンサートの企画を期待しています。

“クークー、リハーサル風景、イギリス館”
三上夏子・齊藤さやか、譜捲りをお願いした藤川亜悠子(声楽家)さん

 ここでその曲目をお知らせします。そして二人が相談して著わしたプログラムの中の曲目解説も、合わせてお載せいたします。簡単ながら適切な一口解説です。参考までにご覧頂ければ幸いに思います。

亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル・フランス)
…むかしスペインの宮廷で小さな王女様が踊ったようなパヴァーヌ。
これは葬送の哀歌ではなく、古き良き時代に想いを馳せてほのぼのと幸せになるための曲なのです。
*私の感想…お二人さんのご意見とは異なり、私の耳には哀歌に聴こえます。ほのぼのと懐かしみ、ほのぼのと幸せを噛み締めている。それは解ります。それでも、私の感情の襞の奥には拭い去れない悲しみが隠れています。その悲しみが時を経て幸せを産むのです。

小組曲(ドビュッシー・フランス)
1、小舟にて…貴族のお城、広大な庭園のお池に小舟を浮かべて舟遊び。
2、行列…貴族のご婦人たちの優雅な行列、ペットに連れているのは何とお猿さん!
3、メヌエット…古式ゆかしき貴族の舞踏会の思い出。
4、バレエ…軽やかに踊るバレリーナ、中間部は優雅なワルツを。
*私の感想…ドビュッシーの素晴らしいハーモニーと心に染み入るようなメロディー、これぞピアノ、ピアノ音が耳に優しく心地よい…。

こどもの遊び(ビゼー・フランス)
1、ぶらんこ(夢想)…ぶらんこ好きだった? うん!好きだったよ。へー、私は怖かったなぁ…
2、こま(即興曲)…わー!! 目が回る?!
3、お人形(子守歌)…お人形と戯れる可愛い女の子。え?私の事?
4、回転木馬(スケルツォ)…メリーゴーランドのこと。張り切り過ぎて、天までかけてゆく!
5、羽根つき(幻想曲)…バトミントンのこと。オリンピック、素晴らしかったですね。
6、ラッパと太鼓(行進曲)…おもちゃの兵隊さん登場♪
7、シャボン玉(ロンティーノ)…ふわり、ふわり、どこへ行くのかな。
8、隅とり鬼ごっこ(スケッチ)…部屋の四隅の安全地帯に向けて、壁伝いに走り回るゲームのこと。
9、目隠し鬼(夜想曲)…鬼さんこちら!手の鳴る方へ!
10、馬とび(奇想曲)…日本では馬とび、フランスではひつじとび、アメリカではカエルとびって言うらしい。
11、小さな旦那さまと小さな奥さま(二重奏)…ほほえましい、おままごと。
12、舞踏会(ガロップ)…優雅なダンスパティーというよりも、運動会みたい!
*私の感想…ビゼーが子供のために工夫を凝らして書いた音楽。曲の種類を子供の遊びに見立ててそれぞれ当てはめた興味深い秀作。成程と大人も唸ります。

 楽しい一時をありがとう。
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雑記帳47 涼しい朝、今日は“クークーの演奏会 2012.09.22

 未明に雨が降ったようで、窓からは道路が濡れているのが覗えます。雨の所為でしょうか、今朝はとても涼しい…。幸いな事に、昨晩は前脛骨筋の攣りもなく、よく眠れました。一先ず、ウォーキングは順調に滑り出したようです。

 この涼しい日にピアノデュオ“クークー”の演奏会、良いですね。芸術の秋の先駆けの催しとして、何よりの日和と言って良いでしょう。当然、演奏は楽しみですが、私はその前に調律をしなくてはならないので、余り浮かれてはいられません。しかも朝9時からの作業開始ですので、もう暫くしたならイギリス館まで向かわなくてはなりません。まあ、これも娘のため芸術のため、ピアノがそして音楽が、より美しく響き流れるように精魂込めて作業しますね。では、行ってきます。

 追伸:この日の打ち上げの会食は“山手十番館”に予約を入れたそうです。楽しみです。
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2012年09月21日

再度・ダイエット日誌2 2012.09.21

 昨日の一時間そこそこのウォーキングが思いの他きつかったのか、昨夜就寝中に下肢の前の筋肉、いわゆる前脛骨筋が攣りました。真夜中の突然の出来事、えらい目にあいました。妻には呆れられるは、自分は痛みで七転八倒するはで、眠れぬ夜を過ごしました。やはり運動不足が行き着くところまで行ってしまっていたのですね、ホントに情けない…。

 今日のウォーキングは昨日の失敗を顧みて、その前後に入念にストレッチを行いました。ですから今夜は恐らく足が攣る事はないでしょう。ウォーキング、少し自信が持てました。

 今朝、恐る恐るヘルスメーターに乗ったのですが、恐れていた数値より低かったのでやれやれです。これから、大それた目標は掲げず、一歩ずつ着実に前に進みたいと思っています。

 今朝の体重:84.4kg 歩数:6674歩 

 明日は夜会食なので歩けるかかどうか心配…。滅多にやりませんが、夜中に歩いてみますか。

 追伸:レッスンに来ていた娘夏子にアイスの盗み食いを見られてしまいました。暑かったからツイね。もう冷蔵庫にアイスはないので、今日だけね…。もう食べません!!!
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雑記帳46 いよいよ秋ですね 2012.09.21

 今朝起きてみれば、太陽は出ていなく曇りで、風も北風のよう…。しかもカラスが煩いだけで蝉も鳴いていませんでした。あっ、今、朝型のミンミンゼミが鳴き出しました。それにしても目覚めにセミが鳴いていなかったのは何時以来か? もうふた月も前のような気がします。“暑さ寒さも彼岸まで”、正に古からのことわざは不滅の輝きを放ちますね。そう言えば既に彼岸の入りは二日前に過ぎましたよね。秋、新たな季節の旅立ち、私も心新たに旅立ちました。さあ、何処まで行けるか、我ながら楽しみです。

 追伸:体重は夜発表します。
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2012年09月20日

再度・ダイエット日誌1 2012.09.20

 再びか三度か四度か?、何だか訳が分からなくなりそうですが、またダイエットを始めます。二年前の丁度今頃、一念発起をしてダイエットに取り組みました。当時、年々増え続けた体重は90Kg寸前となり、体調も悪く、これではいけないと危機感を募らせ、始めたのでした。

 その方法は間食を控える事と一日一時間のウォーキング、そして毎朝の体重測定を義務付けるものでした。やがて体重は順調に減り続け、とうとう年を越す頃には8kg減の80Kgになりました。我れながら凄いでしょ! やればできるものですね。その減り具合の凄さに熱狂し、毎日ヘルスメーターに乗るのが嬉しくて嬉しくて仕方なかったのでした。ヘルスメーターも新しいのを買っちゃったりしてネ!

 でもその頃になると慢心が始まり、しかも必死で押さえていた食欲も限界を超えて猛烈な飢餓状態に陥り、無茶食いが始まりまた。ウォーキングは続けていましたが、中々無茶食いは収まらず、次第に体重は増え始め、やがてリバウンドとなりました。その後は坂を転げ落ちるが如く、体重測定は止め、ウォーキングも止め、更にダイエット日誌も止め、食っちゃ寝、食っちゃ寝の昔の最悪のパターンとなってしまいました。

 今現在、体重は猛烈に増え(怖くて測れない)、お腹回りが苦しく(ウエスト5pは増えた)、体調も悪い(血圧高め)、再びのこれではいけないの危機感が募った今日この頃で、また再びのやっとの事での一念発起の機運が整ってきました。

 今日、一時間のウォーキングをしてきました。甘いお菓子も食べていません。あとは明日の朝、体重を測定をします。さあ、どうなるか私のダイエット、皆様、ニヤニヤ嗤いながらも応援してください。頑張ります。

歩数:6721歩
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2012年09月17日

雑記帳45 今日は敬老の日、子には懺悔の日 2012.09.17

 親に数え切れない恩を受けた私なのに、残念ながら余り親孝行が出来ていません。誠に情けなく、親にすまないと思っていますがどうにもなりません。分かっているのに自分の事ばかり考えて親と距離を置いてしまいます。本当に親孝行とは難しいものですね。

 まあ、それでもこの敬老の日に、そんな懺悔と反省をすれば、少しは親孝行に近付けるのではないでしょうか。先ずは親の顔を定期的に見に行き、必要とている事を探り当ててやってあげる。少しでも親が希望を持つ手助けをしてあげる、希望が湧けば明日を生きられますものね。心をリセットして今日から頑張りましょう。

 
 
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2012年09月16日

私の歳時記 2012.09.16 今日は旧八朔(旧8月1日)

 今日は空に月のない(観えない)新月の一日、旧暦の8月1日で、昔から八朔(8月の凾フ日)と呼ばれている一日です。では何故8月1日だけが八朔と名が付いているのでしょうか? 七朔や九朔はないのでしょうか? それは昔の暦では、8月が秋の真ん中にあり収穫の時期に当たる月で、特にこの8月1日頃は米が実る時期である事から、特別に“八朔”と親しんで呼んでいたのでしょう。昔の農家ではこの日を“頼み(田の実)の節句”として一つの心の拠り所とした一日で、殊の外この八朔を大切な日と位置付けていたのです。収穫の後訪れる十五夜を大層愛でるのも、八朔の歓喜があっての事、心落ち着けて名月を愛でたのでしょう。後十五日経てば十五夜・中秋の名月です。
 
 私もそんな昔のお百姓の思いを偲び、この目出度い八朔の夜を過ごしたいと思います。美味しい食べものに感謝を込めて…。
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2012年09月15日

私の歳時記 2012.09.15 今日は老人の日、そして晦(つごもり) 

 暦を観ていたら、今日が老人の日である事が分かりました。国民の祝日である二日後の敬老の日とはどう違うのか疑問に想い調べてみました。

 そもそも、このお年寄りを祝う日が始まったのは昭和22年の9月15日で、兵庫県のとある村で“としよりの日”が全国で初めて制定されたのでした。「お年寄りを大切にして、お年寄りの知恵を借りて村作りをしよう!」との主旨で始められたのだそうで、今で言う村興しの一環だったようです。やがてこの“としよりの日”は兵庫県全体で行われるようになり、次第に全国に広がりをみせたのでした(昭和25年)。

 その後、「年寄り」は差別語であり適当でないとされ、昭和39年に“老人の日”と改められましたが、翌40年には多くの要望が寄せられ、それに応えた形で、目出度く国民の祝日に昇格し“敬老の日”として、再度改められました。

 ところが、平成13年の祝日法改正により、ハッピーマンデー制の導入がなされ、この敬老の日も9月の第3月曜日に変更される事が決定しました。すると多くの高齢者団体から反対の苦情が寄せられ、国もこれに応えて老人福祉法の一部改正を行い、9月の第3月曜日を“敬老の日”とした他に、9月15日を老人の日に、そしてその日から一週間を老人週間と定めたのだそうです。

 ですから、今日は老人の日です。何れ私も近い内に老人の域に達します。将来に備えて自分を律すべく、この日を大切にしたいと想いました。


 話は変わりますが、今日は旧暦の7月の晦(つごもり、新月一日前の月)です。そうです、旧文月の三十日(みそか、実際は29日ですが)なのですね。私は今朝早く起きて晦のお月さまを観ようと思っていたのです。ところが、情けなくも寝過ごしてしまい観損ないました。今日の早朝に観える筈の極めて薄い(か細い)月ですが、薄明の中にもしかしたらうっすら観えていたでしょうね。先に昇る月の出が04:15で、後の日の出が05:24でしたので日の出前にね…。明日は旧8月1日、そうです、旧八朔です。観えない月と太陽は殆ど同時に東の空に昇ります。

 *晦(つごもり)の語源
 月が欠けて全く観えなくなるのが朔(新月、月の始まり)、その一日前の三十日の月を晦と言います。月が籠ってもう直ぐ観えなくなる、つきこもる⇒つきごもり⇒つごもり⇒晦、と転訛したのです。
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2012年09月11日

音楽の話82 娘のエリスマン邸生演奏で得たもの 2012.09.11

 無類の音楽好きの家族でも、毎晩のように家庭音楽会を開いていられるほど、皆は閑人ではありません。いくら娘がピアノ弾きだろうと、それなりの曲目を揃えるのは並大抵ではないからです。何時もそれを望んでいた聴くだけの私は、ないものねだりの願いが叶わず、残念に思っていました。弾き手がその気にならなければ、音楽会は始まりませんものね。ところが何と、ここに来てその思いが叶ったのです。月一回ですが定期的に、娘・三上夏子がエリスマン邸で生演奏を披露するに至ったのでした。勿論、本人の自らの向上心や音楽普及への使命感がそれを始める動機だったのでしょうが、私としては渡りに舟、毎月一回、娘の生演奏で家庭音楽会?を聴けるようになったのですから…。これから当分の期間(数年〜)、楽しめる筈です。私の長年の願いは叶いました。一つの大いなる幸福を私は手に入れました、幸運な事に…。
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音楽の話81 三上夏子エリスマン邸ピアノ生演奏、今日です 2012.09.11

 午前(10:30-11:30)の山手エリスマン邸に、妙なるピアノの音が響き渡ります。三上夏子が贈る憩いの一時、三上夏子ピアノ生演奏は今日行われます。今日で5回目となりますが、小さなピアノとの相性も工夫の成果が表れ、ますます美しい響きを獲得しています。是非、お出でください、楽しめますよ。私も伺います。ではエリスマン邸でお会いしましょう。
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2012年09月09日

私の歳時記 2012.09.09 今日は重陽の節句

 日本人にとって奇数は縁起の良い数字と言われています。中国の影響も大きいでしょうが、お目出度い大切な日は奇数のぞろ目に偏っています。ところが本来の陰陽思想では、奇数は陽の数で、奇数が重なる事は陽の気が強過ぎて不吉とされていたそうです。そこでそれを払う為の行事として節句の儀が行われていたようで、戒めとして大切な日としたのだそうです。それでも時が移れば、その陽の重なりが不吉から吉に転じられるようになり、奇数の重なる日を吉日と定めるようになったそうです。勿論、今日でもその教えを継続しており、この奇数の重なる節句をポジティブ(前向き、陽気)に吉日と認識していますが、反面、その元となった陰陽思想も継承されており、吉日と言えども大切な者達の無事と幸福を願う、ネガティブ(後ろ向き、陰気)な側面も持ち合わせているように思えます。1月1日がお正月(替わりに1月7日に人日の節句《人の日》)、3月3日が上巳の節句(女の子の日)、5月5日が端午の節句(男の子の日)、7月7日が七夕(夫婦・恋人の日)で9月9日が重陽の節句(お年寄りの日、最大数9の陽が重なる日、だから重陽)。陽気に祝う半面、これらの人の運命を案じ、幸せを願うネガティブな一日でもあると想われます。

 今日は重陽、最も陽の気の強い重い節句、人を想い、幸せを願い、平和を念じましょう。
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2012年09月08日

私の歳時記 2012.09.08 下弦の月

下弦の月 2012.09.08 23:45 下弦一日後の昼の月 2012.09.09
2012.09.08 23:45の下弦の月 2012.09.09 09:28(翌午前中)の昼の月
余り見慣れない月ですね。上弦とは逆さまの半月で、深夜に昇り、翌日の昼頃には西に沈みます。ですから午前中は明るい空に薄っすらと白い逆さ半月として観えているのです。まあ、偶然発見する人もいるかも知れませんが、殆どの人は目に止める事のない月ですね。可哀想な月で、余り愛でられる事も無く、忘れられている月なので、取り上げてやりたいと思いここに載せました。

 旧暦ではもう直ぐ、七月が終りを告げようとしています。16日には新月となり、旧八月一日の八朔を迎えます。30日には満月となり、中秋の名月・十五夜(旧歴8月15日の月)となります。今年の中秋の名月は如何でしょうか? 今から楽しみです。

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雑記帳44 露草に白露、今朝確かめました、白い露結んでいました 2012.09.08

露草に白露
露草の葉の上に確かに白い露が…
昨晩書いた私の歳時記で、白露の気配などないと申し上げてしまいました。そのあてずっぽうの発言が気掛かりとなり、先程庭に出て確かめてきました。案の定、私の当てずっぽうは的外れであり、確かに露は結ばれていました。ここにその証拠写真をお見せして訂正いたします。お許しくだされ、シュン…。

この時期、確かに白い露は結ばれていました。改めて暦とは凄いものだと驚嘆しました。暦には人間の英知が結集されていますね。季節が季節らしくあるために、私達も先人に習い、知恵を働かせたいですね、地球環境保全のために…。

 
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2012年09月07日

私の歳時記 2012.09.07 今日は白露

 二酸化炭素の増加で暖まった空気が冷えにくく秋の訪れが年々遅くなっているようです。今日はもう二十四節気の一つの白露であり、本当は草むらに白い露が結ぶ頃の筈ですが、そんな気配はなさそうです。相変わらず蒸し暑い空気が充満しており、秋を感じさせてくれるものと言えば集く虫の音くらいです。何れ、実際の季節と二十四節気の季語がそぐわない時代が来るのでしょうか? まあ、私の生きている間は大丈夫かも知れませんが、そんな状況は経験したくはありませんね。美しい日本の四季を無くしたくないです。特に春と秋を失う事は我慢なりません。エネルギーのイノベーション(技術革新)が待たれます。
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2012年09月04日

雑記帳43 お掃除の秘技、メーカーは何故教えない! 2012.09.04

 今し方、お掃除や収納のコツを紹介する番組を観ていたのですが、そこで私は一つの疑問を持ったのでした。掃除のプロが教えるカビ取りの方法に感心したのですが、何故カビ取り洗剤メーカーは視聴者に、この料理用ラップを使った優れた技をTVCMで教えないのか? 普通にCM通りに使って落ちずにがっかりさせられた一般の使用者も多かったに違いありません。誠メーカーとは不親切極まりない存在としか思われません。もうそのメーカーの商品は買って貰えなくなるかも知れませんよ。メーカーはもっとCMを工夫して、その商品の性能を最高度に発揮できる使用方法を視聴者(利用者)に提供すべきです。タレント偏重で情報不足のつまらないCMばかり流してメ-カーは怠慢であり、その能力の低さに呆れています。 
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音楽の話80 ピアノデュオ“クークー”コンサートチケット完売のお知らせ 2012.09.04

 ピアノデュオ“クークー”コンサートは満員御礼札止めとなりました。御購入ありがとうございました。まあ、客席60席のイギリス館のコンサートルーム、当然と言えば当然ですが、即完売となるのは必定でした。素敵な部屋ですが、定員が少な過ぎますね。せめて100席あったらいいのにね。

 何と私と妻は立ち見席ですと、これはいけませんね、夏子さん。一番の恩人?の私達夫婦に何と言う冷遇、あんたの父は怒っています?。
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2012年09月03日

雑記帳42 スズムシと協演 2012.09.03

 今日のお客様のお家にはスズムシが飼われていました。玄関ホ−ルに入った途端、「リリーーン、リリーーン…」とアダージョ(緩やかな)の妙なる調べが…、私を出迎えてくれたのでした。玄関にある虫籠を覗いて見れば、いるはいるは凄い数、オスメス両方いるようで、その内オスは二つの羽を真上に直角に立て、微細に震わせて発音していました。

 私が調律を始めてピアノ音を発しても、スズムシは少しもたじろぐ風でなく、相変わらず美しい声で鳴いています。むしろ私のピアノ音に負けずに対抗して、腕に縒りをかけて鳴いているように感じました。私はニッコリ(ニヤッ)として、私も腕に縒りをかけてピアノ音を磨き上げました。スズムシは何匹いようと音程は同一でユニゾン(同音斉唱)ですが、微妙な揺らぎがあり、味わいがあり感心しました。されど私のピアノは正確無比のハーモニーを奏で、昆虫のスズムシ君達に人間の妙技を見せつけてやりました、大人げなくも…。天性の美音と努力の美音、はてさてどちらに軍配が上がったか、それは音楽の神・アポロンのみが知っているでしょう、ロバではなく…、況してや王様では更々なく…。
posted by 三上和伸 at 22:46| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月02日

雑記帳41 冷気と熱情、アイラブ・オータムサウンド 2012.09.02

 今し方、私の住まいの空は雷が凄く、稲光と同時に雷鳴轟き、その音声の凄まじさに身震いしていたところです。それでもカラカラに乾いた大地には恵みの雨、干からび寸前の植物は救われた事でしょう。しかも冷気を運んでくれて真夏日に届かない過ごし易い気温、一息就いた感じがします。勝手ですが、雷雨さまさまですね。

 どうやら今は雷も雨も止んで、何時の間にかアオマツムシが鳴き出しています。冷気に覆われた庭のしじまを益々の冷気で満たしてくれています。そこで私はブラームスのインテルメッツォを掛けました。夕立の冷気とアオマツムシの冷気。そしてブラームスの北ヨーロッパの冷気が重なり、私は大いなる涼みを体感しました。されどアオマツムシのノスタルジーとブラームスのパッションが私を燃えさせ、体の冷気とは裏腹の熱情が迸り出ました。アイラブ・オータムサウンド、アイラブ・ブラームス。
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2012年09月01日

雑記帳40 熱帯夜、良く眠れますか? 2012.09.01

 いやー、毎日暑いですね。今日は度々俄か雨があり、涼しくなると思われましたが、返って多湿となり蒸し暑かったですね。この暑さ、どうも私はここにきてじわじわボディーブローのように効いてきて寝不足気味となり、今日は眠気に襲われて車の運転が辛かったのでした。やはり熟睡ができず、しかも夜明けが早く明るくなるのが早いため、その分目覚めも早くなるので余計寝足りなくなるのです。これからは早寝をして睡眠時間を調整し、昼間眠気に襲われぬようにしたいと思っています。そしてもう一工夫、夜寝る前に心安らぐ音楽CDをかける事。今、モーツァルトのピアノソナタを聴いています。きっとこの名曲が私の安眠を約束してくれるでしょう。特に優しいアンダンテの楽章が…。皆様はいかがですか?良く眠れますか? なるべく早寝をし、心落ち着けて上手に眠りに入ってください。お休みなさい、どうぞお健やかに…。
posted by 三上和伸 at 22:36| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする