2013年10月17日

赤ちゃん観望記87 リズムの申し子?・Nちゃんの癖・足トントン 2013.10.11

Nちゃんの癖・足リズム リズムボックスに合わせ足トントン
何時の頃から始めたか定かではありませんが、Nちゃんの足トントン…(写真・左)、良く見掛けるようになりました。大体に於いては機嫌の良い時で、うつ伏せハイハイ状態で遊んでいる折に頻発させています。まるで自らを鼓舞し調子付かせる風にやるのです、「いいぞ、いいぞ」って言う風に…。それも右足だけの動作であり、もうこうなると癖と言うしか言いようがありません。観ているこちらが嬉しくなってしまうほど、楽しげな癖行為です。それでもこの癖が、驚くべきとんでもない反応に結び付いたのですからジイジの私としては狂喜乱舞してしまうのは無理のないところで、皆様は解ってくださいますよね。フフフ、そうなんです。何と何とNちゃんは、手元にあるリズムボックスを鳴らしながらそれに合わせて足トントンをしていたのです(写真・右)。フフフ、Nちゃんはもう既にリズムの申し子と言って良い才を表し始めていたのでした。ムー…、ヒャー…、フッフッフ…、ワッハッハッハッハッハー、これがNちゃんの音楽愛好の始まりだぁー!!!
posted by 三上和伸 at 21:33| 赤ちゃん観望記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新・星空ウォッチング15 月〇、金星△、アンタレス☓ アーア 2013.10.17

十三夜の月(2013.10.17、長月の十三日) 金星(2013.10.17)
十三夜の月、朧月ですね  金星、この真下に赤いアンタレスだったのにね…

上空には一面に薄雲(卷層雲及び高層雲)が張り付き、低空には疎らな層積雲があり、月や金星は出たり入ったりで、落ち着いての観望は不可となりました。そんな訳で光度の低いアンタレスは全く観えず雲の中、ガックリでした。今月は付きがありませんね。肝心な時に雲がのさばる…。まあ、これが天体観測というものでしょう。気長にやりましょう。

では一口知識を…
*葉月の十五夜に対し、十三夜は長月の名月。ひと月遅れの観月で、“のち(後)の月”と呼ばれます。
*十三夜は、十五夜の芋名月に対して豆名月とか栗名月と呼ばれています。
*十三夜の観月は919年の醍醐天皇の月の宴に始まると謂われています。父の宇多天皇はこの十三夜の月を無双と賞したそうです。

*金星は太陽、月の次に明るい星で、地球上のある地域(光の少ない地)では金星の光で影が出来るのだそうです。
*金星の各国の名は、明星(日本)、ゆふづつ(日本古代、枕草子にある)、大白星(中国)、ウェヌス(ラテン、イタリア)、アフロディティ(古代ギリシャ)、ヴィーナス(英語圏)など。

*アンタレスの名の由来は、同じ赤い星・火星に対抗する星と位置づけられ、「火星(アレース)に対抗(アンチ)するもの」から、アンチ・アレース、訛って“アンタレス”になったのだってさ…。でもアンタレス、良い名前です。大好き!
posted by 三上和伸 at 19:24| 新・星空ウォッチング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最後のダイエット日誌213 77.2kg 24.2% 4,060歩 2013.10.17

我が団地の朝焼け
撮影:2013.10.17 5:51

◎今朝の天気 今のところ曇、恐らく晴れ 室温:21.7℃ 外気温:16.9℃ 北の風

*前夜 体重:77.4kg 体脂肪率:23.8%

*今朝 体重:77.0kg 体脂肪率:24.2%

◎平均値 体重:77.2kg 体脂肪率:24.0%

◎ウォーキングの記録
距離:3,400m 時間:35分 歩数:4,060歩
昨夕から漸くウォーキング再開です。されど鈍った足には刺激があったのか?、今朝寝床で脹脛(ふくらはぎ)が攣りました。通称“こむらがえり”【腓返り】と言うやつです。痛かった!、もう寝られません、起こされてしまいました。それで早朝にd・日誌を書いたのですよ。気温は早朝でしたので低目に出ました。
posted by 三上和伸 at 06:38| 最後のダイエット日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする