2014年03月03日

Nちゃんと私4 ♫おべんとつけてどこいくの♫ Nちゃんの美味しい雛祭り 2014.03.02

お寿司美味しい? もうカビカビのくわんくわん(横須賀弁)
オテテもホッペもカビカビのくわんくわん(横須賀弁)
美味しいちらし寿司を一人で頬張るNちゃん、もうカビカビのくわんくわん。でも夢中で食べています。ホント美味しいんですね。この頃は食べさせて貰うよりも自分で食べたがるそう、良いですね自発性! ところでNちゃんは左利き? どうもそうらしいですね? 

この後、本物の苺のケーキを食べました。初めてのいちごショートケーキ。そのお口にした時のお顔は? 「ホント、この世には美味しいものがあるんだ!、感激!」とでも言っている風、何ともその驚きの表情は感動的でした。苺ケーキ、こんなに美味しいものは他にないよね。また食べよ! 
posted by 三上和伸 at 22:37| Nちゃんと私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nちゃんと私3 Nちゃんのお雛様 2014.03.02

Nちゃんのお雛様 
着付け師・小出恵作の親王飾りの雛人形。手前の木札には、桐木胴木手仕用、束帯十二単と記されています。
浅草橋の多くの雛飾りの中から選んだ一品。私のヒントからNちゃんママのKさんがNちゃんに成り代わって選んだお雛様。お顔も良いですが柔らかく華やかな衣装が際立って良いですね。Nちゃんだけのお雛様だよ、一生大切にネ

お内裏様 お雛様
束帯(そくたい)のお内裏様と十二単(じゅうにひとえ)のお雛(姫)様
お内裏様の装束は束帯と申し、礼服に大帯をつけたものだそうです。束帯は平安時代以降の朝服(朝衣)の名で、朝服とは皇族以下文武の官が朝廷に出仕する時に着用する礼服の事だそうです。

十二単とは女房装束の俗称で、肌着の単の上に数領の袿(うちき・内着・五つ衣など)を重ね、その上に唐衣(からぎぬ)と裳(も)をつける服装だそうです。

*唐衣⇒公家女子正装の最上層の衣。綾・浮織物の類で仕立てた。
*裳⇒女性が腰から下にまとった服。        参考:広辞苑

因みにKさんの雛人形も載せておきましょう。
Kさんの雛人形
私の母(Kさんの祖母、Nちゃんの曾祖母)が木目込み人形の手習いをして、Kさんの初節句に贈ってくれました。Kさんは殊の外、この雛人形が気に入っていたようです。

posted by 三上和伸 at 18:11| Nちゃんと私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新・最後のダイエット日誌35 昨夜の体重:79.0kg 2014.03.03

◎今朝の天気 雨 室温:11度
 
◎昨夜の体重:79.0kg
◎増減値(基本:78.5kg):+0.5kg
踵が痛いので体重測定も儘なりません。何しろ衣服の脱着に骨が折れるのでネ。踵が直るまでは風呂前の衣服を脱いだ裸の時の測定だけにします。
posted by 三上和伸 at 08:26| 新・最後のダイエット日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする