2017年04月07日

一日の終わりに… フライデーナイトフィーバーの爆音しゃーないね… 2017.04.07

暴走族は下火となったように感じますが、フライデーナイトになると我が近隣では必ず爆音が轟きます。あれには一つの快感があり、その興奮のエクスタシーに溺れるのは理解が出来ます。あれにはクオリティーは低いですが、音の抑揚とリズムがあります。楽器に似た効果がありますね。その音とスピードの熱狂に青春をかけていると言えば、一寸カッコ良過ぎますけどね? まあ、事故を起こさぬよう、他人に迷惑を掛けぬよう、程々にね… 

posted by 三上和伸 at 22:59| 一日の終わりに… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日の終わりに… 遂にマックス(極限)、桜花揺らめく 2017.04.07

超満開
午後からの日差しに揺らめいた染井吉野、仕事から帰り、その道すがら我が庭の桜を観た刹那の私の驚愕は測り知れないものがありました。何と我が染井吉野はマックスを迎え、陽を浴びながら波打っていました。焦らされた開花、咲き進まぬ意地悪い停滞、されどされど、今日の何と言う極限の壮麗、私は涙を流したのでした。
posted by 三上和伸 at 22:34| 一日の終わりに… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑記帳… テレ東ドラマ「冬芽の人」の京香ちゃん素敵でした 2017.04.07

久し振りで京香ちゃんのドラマを観ました。流石に年齢を重ねた肌は張りが失せ、老けた印象が否めませんでしたが、明かり(光り)の当て方一つで、若かりし頃の美しい顔立ちも観る事が出来ました。巨乳に抜群のスタイル、腰は大きいのに飽く迄も大腿から下は細く、素晴らしい見栄えのするボディラインの持ち主ですね。全力疾走をした時のあの波打つ胸、ボディバランスがしっかりした足の運び、惚れ惚れと見惚れてしまいました。

されど京香ちゃんは美貌や肉体の魅力だけではありません。その顔の演技に女の美しい表情が現れます。人も世間も閉ざした厭世観漂う顔、運命的に出会った年下の男を想う母性の顔、正義を貫く元刑事の威厳の顔、素晴らしい役回りでした。あのラヂオの時間の平凡な主婦役も良かったですが、一癖ある、女の魅力満載のエロティックでエキセントリック(唐突で風変わりな奇矯な人)な京香ちゃんがイカシテいました。また観たいですね、こんな京香ちゃん。

5日付のテレ東サスペンスドラマ「冬芽(とうが)の人」の鈴木京香が素敵でした。”しずり”と言う名の女刑事役、拳銃を使ったアクションもあり、中々のエンターテイメントでした。このしずりとは本来、木の枝に積もった雪が落ちる現象をいう言葉だそうです。ここでのしずりは雪が落ちた冬芽(冬の芽)を指しなぞらえた名、春の息吹きそのもの…。
posted by 三上和伸 at 21:20| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする