2012年07月10日

雑記帳15 パンダの赤ちゃん大忙し? 

 母親パンダ・シンシンがお疲れとなり、子パンダを離したすきにさっさと子を横取り、体重や性別までも確かめてしまった飼育員チーム、流石ですね。プロジェクトチームを立ち上げて、何が何でもこの千載一遇の宝の子を育て上げようとしています。母パンダ・シンシンを一方で上手く持ち上げてね。シンシンも再び忘れず抱いて授乳をしているようで、外野の私達もほっとし、何やら嬉しさが再び込み上げてきますね。良かった良かった。シンシン頑張れ! 飼育員に負けるな!

 それにしても、この子パンダ、母親と飼育員(保育器)を行ったり来たりで忙しそう。目が回らないかしらネ。でもこの子パンダは何となく生命力がありそう。きっと無事生育するでしょう。何としても大きくして貰わないとね。だって、私が観に行く積もりで楽しみにしているのですから…。
posted by 三上和伸 at 23:37| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする