2013年04月15日

赤ちゃん観望記24 Nちゃんの寝顔は天使の頬笑み 2013.04.15

健やかにねんね おくるみに包まれて
Nちゃんが“おくるみ”に包まってねんねしています。一寸大きくて竹の中には入れませんが、それはまるでかぐや姫?のよう…。こうやって“おくるみ”に包まれていると、手足が不自由と思いがちですが、赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるような錯覚を覚え、心身が安定するそうです。それだからこそ、赤ちゃんは落ち着いて健やかに眠れるのだそうです。そう言えばNちゃんは微動だにせず、寝息も立てずスヤスヤと眠っていました。暫し眺めれば、その寝顔はとても柔和…、それは微笑む天使のよう…、本当に観る者の心に灯りを点してくれます。そして何時しか、観る者の目を潤ませてくれるのです。有難き幸せの涙で…。
posted by 三上和伸 at 22:16| 赤ちゃん観望記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする