2013年04月25日

赤ちゃん観望記31 快哉!狂喜乱舞!、Nちゃんが「ワッハッハッ…」、声を上げて笑いました 2013.04.25

 生後二カ月頃からNちゃんは微笑むようになり、私達を楽しませてくれるようになりました。特に眠りの間に軽く微笑むその微笑は正に天使の微笑み、どれほど私達を夢心地にしてくれた事か…幸せにしてくれた事か…、元気をくれた事か…。皆様もきっとその経験を思い出されて、また想像をされて、合点してくださると確信します。何が微笑みを誘うのか、私には想像できませんが、もしかしたら、ママにあやされたり、オッパイを貰ったり、そんな母親との触れ合いの、いい夢を見ているのかも知れません。心安らぐいい夢、Nちゃんは幸せなんだね、よかったね。

 そして今日、Nちゃんは声を上げて笑いました。「ワッハッハッ…」と…。何と言う驚き、何と言う快哉、何と言う喜び…、狂喜乱舞…、この日私達は近年稀なる喜びを味わったのでした。赤ちゃんが生まれるとはこういう事なのか、赤ちゃんが生まれるとはこんな願っても叶えない大きな喜びを与えてくれるのか、私は初めてその衝撃の大きさを知ったのでした。私は今日のこの日を我が三上家の記念日と致します。「喜びの記念日」「幸せの記念日」、これをプレゼントしてくれた若き夫婦と幼い生命に私は深く感謝します。「ありがとうございます」
posted by 三上和伸 at 23:58| 赤ちゃん観望記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする