2013年06月22日

雑記帳140 天高く太陽、そして小望月煌々と 2013.06.22

 暗黒の夏至を打ち消すが如く、今日は天高く太陽が昇り、小望月は煌々と輝きました。

 昨日申したあれ、小人の影、私はやりました。、自分とは思えぬ可愛さ、思わず含羞の笑みが…、されど相手がいなくて影踏みまでは…、少々寒気を催す滑稽さ…、オヤジのやる事ではありませんね、お〜恥ずかし。

 Nちゃん家からの帰り道、時は宵の口、車窓には見事な月の出が見えました。時より雲間を出たり入ったり、その度に明度はクルクル変わり、まるで瞬いているよう…。明日が満月だから、今日の月は小望月、やがて雲は消え失せ、冴えた小望月は煌々と。月と太陽、陰と陽、見事な一日でした。
posted by 三上和伸 at 23:42| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする