2014年02月21日

雑記帳201 思わぬ風邪、思わぬ災難 2013.02.21

 お久し振りです、二十日振りですかね、皆様今日は…。漸くブログを書く勇気が湧いてきましたので、今日この日この時間から書き始めますね、どうぞ宜しく…。

  十年に一度か二十年に一度か定かではありませんが、エライ風邪をひき、不整脈の頻発や食欲全く無しの極度の体調不良に陥りました。しかも希望が観えず、ただ徒に寝たり起きたりを繰り返し、仕事が出来ぬ事への焦燥が募り、神経も衰弱し、厭世感に苛まれていました。

 それでも思い起こしてみれば、昨年も同じような病に陥り寝込みました。どうも寄る年波に勝てぬのか、そんな年齢に達してしまったのかよく解りませんが、確かに体力は衰えているようです。されど昨年は今年に比べ、ここまで精神は落ち込む事はなく、いよいよ精神まで脆弱になってしまったかと、甚だ傷つき落ち込んでいたのでした。夢も希望もなかったのですよ。Nちゃんに会う気にもなれませんでしたからね。

 しかし希望の灯は何時かは観えて来るものですね。やっとの事で不整脈が治まり、食事も美味しく食べられるようになりました。脈は雄々しくも規則正しく打つようになり、今は生きた心地が確かに感じられます。健康、それが基本ですね、有難いですね。でもさっきカリントウを食べたら歯が欠けました。要らぬ食い気が出ると思わぬアクシデントに遭遇します。夕方、歯医者に行って来ます。トホホ…

 あっ、そうそう…。昨日Nちゃんに会って来ました。Nちゃん、食欲全開で益々元気でした。但しオッパイは止めたそう…、ご飯を始めとした炭水化物が大好きだとの事、オッパイは見向きもしないそう…。Nちゃん、肥満に気を付けてネ。それとパパとババを言うそう…。そしてバイバイやお辞儀もするのですよ。

 
posted by 三上和伸 at 15:14| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする