2015年07月11日

雑記帳140 「トッキョキョカキョク…」、未だ鳴いています 2015.07.11

今し方久し振りで、ホトトギスの声を聴きました。居丈高で力強く、情熱を秘めた声…。私は心打たれました。ああ、私は何でこんなにホトトギスが好きなのでしょうか? 聴けば聴くほどの切なくも心湧き立つ声、ああ、私は狂おしく身悶えてしまいます。不思議な鳴き声です。その理由は想うに、あらゆる鳥達の中で、絶対的に人間的だと言う事でしょうか? 信長、秀吉、家康に愛された鳥、私にも武将の血が流れているのでしょうか?
posted by 三上和伸 at 09:15| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする