2018年10月11日

雑記帳 環太平洋グラグラ地震の巣窟 2018.10.11

今朝の早朝、パプアニューギニアでM7.0の地震が起きたとの事。大阪や胆振の日本、スラウェシ島のインドネシア、そして今朝のパプアニューギニア、環太平洋造山帯、若しくは火山帯は活発な地殻活動が行われている地域です。ホント、凄い地域なのですよ。プレートテクトニクスにより細い列島に高山が乱立し、火山の噴火も耐えません。この一帯に住む人は常に地面と火山の心配をしなければならないのですね。この憂いを防ぐには、この地域から脱する必要がありますね。シベリア、ヨーロッパ北部、アフリカ、南北アメリカ大陸の東半分、オーストラリア砂漠部。これからの時代、世界を一つにして、地球上大量移住計画を進める必要がありますね。先進先端技術がこれを可能にします。
posted by 三上和伸 at 10:03| 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする