2019年09月17日

前奏曲 10歳の仲邑初段、男性棋士に勝つ 2019.09.17

凄いというか、微笑ましいというか、初々しいというか、囲碁のプロ10歳の仲邑菫初段が、十段戦予選で、40歳年上で男性棋士の古田直義四段に勝ったそうです。初の七大棋戦の予選で記念すべき白星を挙げたのだそうです。公式戦3連勝ですって! 可愛い顔をして、大変な集中力の持ち主だそうで、今後の活躍が期待できますね。囲碁界のアイドルにきっとなるでしょう。応援してます。

因みに、勝負飯はお母さんの手造り弁当だったそうです。チンジャオロースーに卵焼きだったそうです。ラムネもチョコも!

参考:日刊スポーツ
posted by 三上和伸 at 07:09| 前奏曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする