2020年08月11日

間奏曲 「親バカ青春白書」詰まらぬ演技✖ 2020.08.11

8月3日のブログに、新垣結衣が亡き母親役で出演する「親バカ青春白書」を録画しましたと記載しました。しかし、その数日後、本編を観たのですが、新垣は遺影のみで、殆ど演技らしい演技は観られませんでした。代わりに始終出て来る父親役の何とかと言う男優、その過剰な演技に直ぐ嫌気が差し、直ぐにビデオ中断となりました。人気が出て来た上り坂の四十男の男優、何か誤解をしているようで、ワザとらしい演技、正に噴飯ものでした。結衣が出てくる前にしびれを切らして、このドラマ、切り捨てました。大体、脚本そのものに無理がありました。こんな親父、居て欲しくないですよね。
posted by 三上和伸 at 22:05| 間奏曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする