2020年09月10日

間奏曲 免許書き換え騒動記 2020.09.10

期限が迫りつつあった運転免許書き換えに行って来ました。私の住まいは横浜市旭区、免許書き換えには警察署では無く、二俣川の運転免許センターに行っているのです。今回は高齢者としての書き換えですので、更新葉書に高齢者講習修了証明書も持参して行きました。免許センターは新設なった社屋で、そこでの更新となりまして、何と、無人自動受付となりました。私はそう言うの苦手でして、恐る恐る操作をしましたが、暗証番号が良く解りませんで、二進も三進も行かなくなりました。周りを見渡したところ、こんな不調法な者は皆無で、私は一人オロオロしまして、私の後ろに並んだ何人もの更新者は呆れ顔、直ぐに私の後ろを去り、他の行列に並んでいました。私は思いっ切りその場を離れて、受付の女子警官に助けを求め、何とか受付を済ませました。穴があったら入りたい‼ 尻は隠せなくても顔は隠したい‼

その他ヤバかったのが目の検査でした。歳ですね…、目がショボショボしてしまって、小さい印が観えないのです。これからは目薬が必携ですね。目の表面の濁った分泌物を除去しないとイケませんね。集団講習は前もって高齢者講習を受けているので、違反はしていましたが、講習時間は0でした。行き帰りを含めて2時間は掛かりましたね。
posted by 三上和伸 at 14:32| 間奏曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする