2016年12月02日

お詫びと訂正 先日の七十二候の番号は誤りでした 2016.12.02

先日の七十二候の朔風払葉の順番が誤っていました。60番と記してしまったのですが、本当は59番でした。改めて訂正しお詫びいたします。ご免なさい…
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2016年11月08日

その他 シーサーブログ、単日順位:1,319位になりました 2016.11.08

ホント大した事ではありませんが、2008年に始めたこの音の楽しみですが、昨日の単日ランキングで、1,319位を記録しました。初めての1,000位台、皆様のお陰です。これからも10,000ページを目指して頑張ります。
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2016年07月02日

その他 2016.07.01付けのおおはらいの記事、誤りがありました 2016.07.02

昔の旧暦の六月を、本来なら水無月なのですが文月(旧七月)と誤って記しました。お詫びして訂正いたします。
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2014年05月06日

その他16 Nちゃんがシーパラの水槽で覗き見ていたのはジンベイザメではなくシロイルカでした。お詫びします 2014.05.06

シロイルカの水槽を覗き込むNちゃん シロイルカ
老眼ここに極まる…、シロイルカをジンベイザメだなんてどうかしていました、お許しを…。二度とこのような体たらくは致しません。お誓いいたします。
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2013年08月07日

Seesaaブログ、メンテナンスによる検索不能、失礼しました 2013.08.07

 私も驚いた突然のSeesaaブログの検索不能。私が書いてる私のブログなのに出てこないのですから、書きたくても書けませんでした。このSeesaa、多少問題のあるブログ屋さんかも知れませんが、私の記事ももう2188編(ページ)になりました。ここまで遣って来て、今更ここを動く気にはなれませんので、何かあってもご辛抱ください。私も辛抱致します。今後も一日一遍(1ページ)を基本に書き続けますので、どうぞ宜しくお願い致します。
posted by 三上和伸 at 10:14| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月18日

その他 お約束不履行のお詫び 2013.07.18

 中華街食べ歩き記載の件ですが、私の仕事の関係で時間切迫となり、次回に日述べとなりました。失礼致しました。
posted by 三上和伸 at 23:29| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月24日

その他13 2012.04.21付けの「私の歳時記、今日から旧暦卯月、昨日が穀雨」に誤りがありました。お詫びして訂正致します

 二カ月前の04.21日付の記事「私の歳時記」で、私は誤りを書いてしまいました。皆様に間違った情報をお知らせしてしまいご迷惑を掛けました。恐らく疑問を持たれた方や混乱された方もいらしたのではないでしょうか。お恥ずかしい話ですが、愚かにもその誤りを今日気付きまして赤面の至りでしたが、不明を恥じ思いを新たに反省してここに訂正をさせて頂きます。誠にご免なさい。

 その内容は新旧の暦の話であり、この日4月21日は新月(朔)の日で、旧暦ではその月の一日目を指します。そこで私は「今日からは旧暦の卯月(4月)が始まります」と述べてしまい誤ったのでした。実は、今年はこの日からもう一度弥生(旧暦3月)が繰り返される弥生が二つの月を持たされる閏月(うるうづき)の年度だったのでした。従って、「今日からもう一度弥生が始まります」と言わなければならなかったに「卯月が始まる」と言ってしまったのでした。月の満ち欠けで定める旧暦は一年が約354日で11日足らなくなり、季節の進みとはずれが生じます。それを修正するために、約3年に一度閏月を設けて一年を十三カ月にして修正しているのです。正確には19年に7度、閏月を設けるのだそうです。

 故に、今日は旧暦の5月5日、旧端午であり、昔の今年?は、今日が端午の節句だったのですね。

posted by 三上和伸 at 21:52| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

その他12 5月7日付けの星空ウォッチング43で記事の誤りがあり、訂正しました ごめんなさい 2012.05.12

 最接近の満月を5日(本当は6日)と勘違いをし、6日の月を十六夜の月(本当は7日)と記してしまいました。1日ずれた間違いをしてしまい、申し訳ありませんでした。ここにお詫びいたします。

 正しいデータは、2012.05.06 12:34(最接近) 12:35(満月)で、これによると最接近と満月との時間差が1分あるのですね。不思議ですね。でも、この時間は日本では昼間なのですよね…。日本に居ては、この瞬間は観えなかったという事ですね?
posted by 三上和伸 at 08:52| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月01日

その他 閏年の説明に誤りがありました 2012.03.01

 閏年の説明が混沌として誤りがありましたので、前項の記事を訂正しました。申し訳ありません。ご容赦ください。
posted by 三上和伸 at 07:20| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月04日

その他10 2010.03.30の天の月、地の花、これぞ贅沢の極みの一部訂正をしました

 先程、先日書いた“今日から二月、如月です”の記事を読み返していたところ、ふと、一昨年に書いた2010.03.30付けの“天の月地の花これぞ贅沢の極み”で如月を弥生と書いた誤りがある事に気付きました。恥ずかしなが今、訂正させて頂いた事をお知らせいたします。

 その記事は『寒さに我慢できれば、今宵こそ観月と花見が同時に出来る稀な一夜と申せます』に始まり、『誠に夢のような麗しき“弥生”の一夜です』で終わりますが、この弥生が誤り、この年の三月三十日は旧暦で言うと二月の十五日でした。この日は正に彼の西行が歌で詠んだ“如月の望月の頃”。未だ暦に不慣れだった私の旧暦・如月を弥生と称してしまった恥ずかしい誤り、どうぞお許しくだされ…。

 
posted by 三上和伸 at 09:23| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

その他9 横浜漫歩9−7 ブラフ18番館についての追伸

 横浜山手にあるブラフ18番館の“ブラフ”とは、どんな謂れと意味があるかご存知ですか? もう既に横浜漫歩9−7のページには書き足し済みではありますが、ここで改めてお知らせ致しましょう。ブラフとは断崖と言う意味であり、初めは開国前後の外国人が使った言葉です。ペリーが作った東京湾の海図には本牧の崖をマンダリン・ブラフと称し書かれていたそうです。当時海から観える本牧の断崖はオレンジ色をしていたようで、マンダリン・ブラフの名を採用したのです。但し今となっては、崖はコンクリートで覆われてしまって、往時の色模様を確認できはしませんが…。

 そして、話は山手に移しますが、山手もまた山の断崖の上にある町、ですから初め、居留外国人の間では山手は“ブラフ”(断崖・崖)と呼ばれていたのです。即ち、ブラフは山手の地そのものを意味する外国名だったのです。今となってはブラフの語は日本人の間では余り使われなくなったようですが(使う人もいるそうです)、ブラフ18番館のようにその名を残した建物が現存していて、今もブラフの名は生きており、その名と共に往時を偲ぶ事ができるのです。ブラフ18番館はブラフ(山手)の十八番地にあった館を示す呼称です。

 このブラフなどの外国語から派生した言葉は、現在「横浜ことば」として方言の一つに加えられ分類され研究されています。この横浜ことばの中には、アメリカをメリケンと言ったり、酔っ払いのドランカーをドランケンと呼んだり、テーブルをチャップ・ハウス及びチァップ・スティクからちゃぶ台(混成語)とした造語があるなど、総じてノスタルジックで面白いものです。

 またペリーの海図では、東京湾の各地点を便宜上ペリー風に欧米名を付けたものがあり、興味を引かれます。ルビコンポイント(岬)《シーザーに因むイタリアの川の名・ルビコン》が観音崎。ペリー島が横須賀沖の猿島、そして前述のマンダリン・ブラフの本牧海岸崖などです。 
posted by 三上和伸 at 14:01| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月17日

その他 藪入りの記事の掲載日の変更 2012.01.17

 昨日の深夜に書いていた藪入りの記事、掲載保存のボタンタッチが数秒遅れて翌17日になってしまっていました。失礼をしました。藪入りは正月の十六日です。
posted by 三上和伸 at 09:48| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月16日

その他 金環日食観測範囲の訂正 2012.01.16

 先日紹介した金環日食の可視可能範囲の訂正を致します。福島県は県北(福島市)と会津地方を除くその他の地域(太平洋沿岸では南相馬市は微妙な位置)で観られます。関東は群馬県北部の山岳地域を除く全土が可視可能。甲信は長野県北部(諏訪湖から北半分)を除く全土で観られます。東海は岐阜県中部北部(岐阜市《可視》より北の大半)を除く全土が可視可能。近畿は兵庫県全域と京都市より北の京都府(京都市は可視可能)を除く全土で観られます。四国は松山市や高松市などの瀬戸内沿岸部を除く全土が可能。九州は南半分(大分市や熊本市は微妙な位置)で観る事ができます。私の住む横浜地方は可視可能範囲のど真ん中に位置しています。ウフフフフ……、晴れれば?完全な金環食が観られます。貴方の地方は如何ですか?、観られますか?

参考:天文年鑑2012
posted by 三上和伸 at 08:34| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月14日

その他6 ドリス・デイ90歳の誤りとふたご座流星群? 2011.12.14

 昨日の音楽の話61で、ドリスの年齢をもう直ぐ百歳と誤って申してしまいました。御免なさい…。1924年4月3日生まれなので、今年で87歳になられたのですね。私の親と同じ位の年齢なのに、まるで解っていない数字音痴の私、お恥ずかしい…。
 しかしあの歌「ケ・セラ・セラ」、今日でも少しも色褪せない魅力を持ち続けています。素晴らしいですね…。日本の由紀さおりが再ブレイクしたのも当然と言えます。良いものは永遠です。

 横浜は、今日未明に雨が降ったようです。今は道路が濡れており、空には分厚い雲が…、鬱陶しい限りです。今夜のふたご座流星群はどうも怪しく成って来ましたね…。まあ、天体観測は快晴頼りのお天気次第ですから仕方ありませんが、残念な事です。15日夜に希望を託すと致しましょう。
posted by 三上和伸 at 09:26| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月18日

その他 ピアノの話30へ写真の追加

チュウニングピン巻口の爪 銅巻き線の玉(輪)
ピアノの話30の銅巻き線の断線と張弦Aの記事に以上の写真を追加添付しました。一つ(左)はチュウニングピン巻口の爪及び高音部のヒッチピンに掛ける玉の形態を示すもの、もう一つは銅巻き線の玉(輪)の形態を示すもの。ピアノによっては全弦が玉のものもありますが、一般的に玉(輪)は銅巻き線に使われ、鋼鉄弦は一つのヒッチピンに渡し込むように二弦が張られます。例外(ピアノ設計上)としては三弦の内の端数になった一弦の場合で、その弦の端緒に玉(輪)を作り、一つのヒッチピンに掛けて張る事があります。写真左の内の右がそのサンプルです。

*玉(輪)の作り方 
銅巻き線は専用の玉作り機がありますが、今は手元にないので紹介はできかねます。

鋼鉄弦は張弦者自らが作ります。まずヒッチピンの太さと同程度かやや太めの釘(五寸釘位・金棒)をバイスその他で固定します。(私はドライバーとペンチで手の内で作ります)。弦の一方の端緒をペンチで挟み、釘に掛け一重乃至二重の輪を作り、その根元(首元)から弦の本体に沿って三重のコイルにして捲き上げます。端の余分を程良く断ちます。
posted by 三上和伸 at 22:35| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月27日

野の花125イタドリの中のスカンポについての訂正

 スカンポを、ス=酸っぱい、カンポ=手折った際の歯切れのよい音、として記しましたが、本当は、スカンが酸っぱい、ポ(模)が手折った際の歯切れのよい音だそうです。ここに訂正いたします。 参考:広辞苑
posted by 三上和伸 at 07:51| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月11日

その他 野の花115オトギリソウ伝説の訂正とお詫び 2011.08.11



 オトギリソウの名の由来として平安時代の伝説が拘わっていると申しましたが、その伝説の中で兄が弟を切り殺した理由を弟が秘薬の製法を他人に洩らした事にあるとしましたが、改めて調べたところによると、製法ではなくその秘薬の原料そのもの(オトギリソウ)であったと分かりました。オトギリソウこそが秘薬の薬草なのでした。ここに訂正しお詫びいたします。

 尚、兄は鷹匠(恐らく弟も)であり、鷹の傷を立ち所に直す秘薬・オトギリソウの存在を秘密にし大切にしていたのでした。
posted by 三上和伸 at 23:57| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

野の花、私の歳時記、とっておきの花の訂正とお詫び

以前掲載した植物とその名に誤りがりました。ここに訂正し、お詫びいたします。また本文の記述も暫時訂正を致しますのでご容赦ください。
 メールでご指摘くださった雑草さん、御指導ありがとうございました。謹んでお礼を申します。今後もどうぞ宜しくお願いします。 

ヒヨドリジョウゴ ヒヨドリジョウゴ コムラサキ
写真の上二つは、2009.11.26撮影の私の歳時記と2010.07.15にヤブガラシの花に添えて掲載したもので、これらはヤブガラシの実ではなく、ヒヨドリジョウゴの実でした。また写真下の2010.07.15撮影のとっておきの花4のムラサキシキブは近似種のコムラサキでした。見分け方は雑草さんが仰る通り、コムラサキの葉の付け根と花茎の付け根が離れている事で判ります。間違いを掲載して御免なさい。以後は気を付けます。反省…。
posted by 三上和伸 at 21:31| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

野の花番外 訂正のお詫び

アズマイチゲ
アズマイチゲ(東一華、キンポウゲ科イチリンソウ属)
 四月十二日付の野の花44のキクザキイチリンソウは誤りで、本当はアズマイチゲと言う名の同属の花でした。ここに間違いを訂正し、お詫びいたします。

 キクザキイチリンソウは、いずれ機会を見て掲載しご紹介いたします。
posted by 三上和伸 at 20:45| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする